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デザイナーあるあるですが、外出先でMacBookのバッテリーがピンチになるとめちゃくちゃ焦りません?特に打ち合わせ中とか、カフェで作業してる時とか。埼玉育ちの私が都内を駆け回ってAI副業してると、モバイルバッテリーは必須アイテムなんですけど、ほとんどのバッテリーってスマホ用だから、MacBookには力不足。そこで今回、35W高出力で「あと30分の絶望」を救うバッテリーに出会ったので、正直な感想をシェアします。
正直、モバイルバッテリーって荷物になりませんか?
私は2026年現在、AIを使った副業で少しでも収入を増やす毎日。打ち合わせ、クライアント確認、画像生成、デザイン修正…全部MacBook一台でやってるんです。だからバッテリーは命がけ。でもね、従来のモバイルバッテリーって、スマホ向けだから、MacBookには役に立たないことばっかり。充電速度も遅いし、結局フル充電しても30分くらいしか持たない。荷物も重いし、ケーブルは別に持ち歩く必要があるし…正直、ストレスでした。
そんな時に「Mag Plate Pro 2」という35W出力のモバイルバッテリーを知ったんです。正直、最初は「またかよ」って思ってたんですけど、スペックを見て驚いた。このバッテリー、MacBookにも本気で対応してる感じがする。デザイナー視点で言うと、見た目もコンパクトで洗練されてるし、機能も「あ、これ考えられてるな」って感じるんですよ。
35W出力ってそんなに凄いの?正直なところ
MacBookの充電って、純正アダプタは60W以上必要じゃん。だから「35Wじゃ足りないじゃん」って思うでしょ?私も最初そう思いました。でもね、実際に試してみると全然違う。35Wあれば、MacBookを充電しながら使える。作業しながら充電できるんです。時間がない時こそ、これめちゃくちゃ重要。
例えば、朝カフェで2時間仕事して、バッテリーが50%になったとします。昼休みに30分だけ外で充電するじゃん。その間に、スマホも充電したい。そういう時に、35Wのバッテリーがあると、MacBookもスマホも一緒に充電できちゃうわけ。時間の使い方が本当に効率的になります。
MacBook Air使ってる人なら、35Wで十分フル充電できるレベル。Pro使ってても、作業しながらバッテリーを減らさない状態で使える。つまり、「あと30分」の絶望がなくなるんです。
ケーブル内蔵が、ほんと神機能だった
この製品、LightningとType-C両対応で、ケーブルが内蔵されてるんですよ。言葉で書くと「ふーん」ですけど、実際の生活では本当に助かります。
カフェで仕事してる時、「あ、バッテリー充電したい」って思ったら、バッテリーをポッケから出して、そのままMacBookに繋げる。ケーブルを探す手間がない。鞄の中をゴソゴソして「あ、ケーブル別のバッグに入れてた…」っていう絶望がない。
デザイナーの視点で言うと、ケーブル内蔵って、UIデザインで言う「タップ数を減らす」ってコンセプトと一緒。ユーザーの摩擦を減らしてくれる。毎日毎日「ケーブル、どこだ?」って探す時間を積み重ねると、年間で結構な時間を無駄にしてる。その時間を、AI副業に充てたい私からしたら、本当にありがたい。
LightningとType-C両方あるから、iPhone、iPad、Android、MacBook…色々繋げる。デバイス増えてくる30代だからこそ、これ一個で対応できるのって本当に楽です。
スマホサイズなのに、20000mAhの容量は反則
このバッテリーのスゴさって、コンパクトさと容量のバランスなんです。スマホサイズ、つまり厚さが1.5cm程度で、重さも軽い。でも容量は選べて、10000mAhと20000mAhから選べます。
20000mAhだと、MacBook Air一回分のフル充電もいける。それなのに、分厚いバッテリーじゃない。ポッケに入れても違和感ないくらい。昔のモバイルバッテリーって、煉瓦みたいなサイズで、鞄に入れても重かったじゃん。それと比べると、ほんと設計が洗練されてる。
ワイヤレス充電も15W対応だから、スマホもワイヤレスで充電できる。折りたたみスタンド付きだから、バッテリーの上にスマホを置いて、動画見たり、チャット確認したり…なんか色々できちゃう。実は、この「折りたたみスタンド」って、使ってみると超便利。クライアントとのビデオ会議の時、スマホを自立させたい時とか、重宝します。
出張族の強い味方。機内持ち込みOKなのが大事
FIRE目指してて、営業地を回ることもある私にとって、出張はつきもの。飛行機に乗る時、モバイルバッテリーの容量制限あるじゃん。20000mAhまでなら機内持ち込みOKなんですけど、このバッテリーがちょうどその範囲内。つまり、容量も気にせず持ち込める。
出張先のホテルで、MacBookを充電しながら、ワーケーションで追加作業したい。スマホも充電したい。でも荷物は少なくしたい。その全てを叶えるのが、このバッテリーなんです。正直、旅行好きなデザイナーには最高のアイテム。
ケーブルも内蔵されてるから、出張の荷物チェックリストに「充電器とバッテリーとケーブル」って書かなくていい。「バッテリー一個」で済むんです。荷物が減る喜びって、毎日移動する人にはめちゃくちゃ大きいですよ。
ぶっちゃけ、値段は?FIRE目指す人の購買判断
ここまで褒めてると「値段いくらなの?」って気になりますよね。正直なとこ、デバイスのスペック考えると、めちゃくちゃ高くない。スマホ用の安いバッテリーなら3000円とかであるけど、35W出力でMacBook対応、ケーブル内蔵、ワイヤレス充電、スタンド機能…それ全部込みで考えると、むしろコスパ良い。
FIRE目指してる身なので、投資判断としては「これで作業効率が上がって、余った時間をAI副業に使える」って考える。だから「値段が高い安い」じゃなくて「時間価値」で判断する。毎日30分、ケーブル探しとか、バッテリー充電の不安とか、そういうストレスがなくなるなら、十分投資価値ある。
スマホサイズで、これだけの機能を詰め込んだ設計って、考えて作られてる感がする。デザイナーとして、ユーザーの痛点を丁寧に解決してる製品を見ると、つい応援したくなっちゃうんですよ。
今日のひとこと
モバイルバッテリーって、実は副業の効率を左右するアイテムなんです。MacBookを使う人なら、35W出力は本気で検討する価値ある。ケーブル内蔵で荷物も減らせるし、スマホサイズで邪魔にならない。FIRE目指して、毎日時間を有効活用してる私からしたら、こういう細かいストレスを取り除けるデバイスは神。出張族、カフェワーカー、デバイス複数持ちの30代なら、一度試してみる価値ありです。
よくある質問
Q: MacBook Proでも充電できますか?
A: できます。35W出力があれば、MacBook Pro使用中でもバッテリーを減らさない状態で充電継続できます。ただしフル充電には時間がかかるので、「あと30分欲しい」という使い方に最適です。外出先で作業しながら充電したい人向けですね。
Q: ケーブルが内蔵されてるって、断線の心配はありませんか?
A: 品質の高い製品なら、むしろ内蔵の方が耐久性は上。外に出ているケーブルより、内蔵されてる方が保護されています。ただし心配なら、商品レビューで耐久性に関する口コミを確認するのがおすすめ。
Q: 飛行機に持ち込めるのは本当ですか?
A: 20000mAh以下なら、国内線の飛行機に持ち込めます。この製品は20000mAhまでのモデルなので、制限内。ただし航空会社によって多少ルールが異なるので、事前確認を推奨します。
Q: スマホとMacBook、同時充電はできますか?
A: できます。ワイヤレス充電でスマホ充電、ケーブルでMacBook充電とか、両方同時に繋げられます。ただし同時充電の場合は、各デバイスの充電速度は若干落ちます。
Q: スタンド機能は実用的ですか?
A: 実用的です。スマホを立てかけて動画見たり、ビデオ会議用に角度つけたり。特に出張先のホテルやカフェで、スマホの角度を固定したい時に便利。デザイナーの視点では、細かい工夫が感じられます。
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